カボチャの馬車

淳太くんが好き

夏になにかラブロマンス起こってほしい件について

淳太くんがロケでディズニーに行けたみたいで無事死にました偉い人ありがとうございました(ToT)/~~~私の七夕の願い事が淳太くんがディズニーに行けますようにだったので一週間以内に叶ってなによりです(╹◡╹)だいぶ早かったけど(笑)是非クリスマスも来て♡♡♡さて話はすごい変わるんですけど……

ジャニーズWESTさんから告白されたいという非現実的な世界へ逃げ込みたい私。とりあえず三人か四人くらい妄想パーリナイしてみようかな〜と思ったので(もはやここは妄想のはけ口でしかない)かきま〜す!私的ザ★王道告白に彼らを当てはめてみました。

 

 

 

 

重岡大毅

重岡くんは高校3年生で高校は違うけど小中と一緒だったし家が隣だからずっと兄妹みたいな関係なんだけど、中学の時に学校のマドンナから告白されてるのをたまたま見てしまって(このモヤモヤはなんだろう…)ってことで友達に相談したら、「それは恋やで(小瀧vo)」と言われてこれが恋だと気付くんだよね〜〜〜〜。もちろん初恋だからどうしたら良いか全然分からないけど今の関係を崩したくなかったから今まで通りに接していくんだよ健気でしょ???それから3年がたったんだけど、まだ関係は昔のままで妹としか見られてないんだろうな〜って感じ。『俺な、大学は大阪出ようと思っててん。』ってこの前言ってたから卒業するまでに気持ち伝えよう、まだあと半年くらいあるな〜なんて呑気に帰ってたら家の前で重岡くんと、重岡くんと同じ制服を着た女の子がなにやら話し込んでるのが見えてしまって、(いけない…!)とは思いつつも気になっちゃうから庭の木に隠れて盗み聞きするよ!!「あの、私ずっと重岡くんのこと好きやってん。」あぁ〜この子可愛いしOKしちゃうのかな〜なんて勝手に大失恋してたんだけど『おう、ありがとうな。でもな俺〜その気持ちには応えてあげられへんねん、ごめんな。』(……え?ハチャメチャに可愛い女の子フってる!?)「そっか…そうやんな、私もフラれるやろな〜とは思っとったんやけど気持ち伝えたくて…ちなみに、それは好きな子がいるから?」『ん〜今は勉強に集中したいねん目指してるところがなかなか難しそうやからな(笑)』って(今は彼女いらないのか…これまた失恋やないか…)「そっかそっか!忙しい時期なのに時間とってくれてありがとう、また夏休み明けにね!」『ほいじゃ』とやっと2人の会話がおしまい。家に入るの待ってたんだけどなかなか入らない…『おいこら、もっとマシな隠れ方あったやろ〜?』ってバレてる〜〜〜。「でへ、でへへへ〜バレてました?」ここで可愛く登場できないよね(頭抱)『当たり前やお前の頭にあるお団子が終始チラついてたわ(笑)』とお団子頭をツンツンしてくるやん…「さすが大毅くんモテモテやな〜、すっごい可愛い子やったのにもったいな〜(笑)」『アホ、うっさいわ。こっちの気も知らんとよう言うわ』(ん?こっちの気ってなんやろ?まぁええわ)ってすっとぼけが入りつつ「アホってなんなん!アホちゃうし!大毅くんの高校よりも頭良いとこやし!」っていうと『ほら!ここまで言うたのに全然気づかんやん!アホやんか〜。んぁあああ』なんかめっちゃイライラしてる!?私怒らせた!?でも怒る要素ないよな!?って思ってたら急に腕をグッと引き寄せられて

「お前のこと好きやから告白断ってんねん、なんでこんな分かりやすいのに気づかんねん鈍感女!!!!』

「!?!?!?!!!?!?ちょっと待って!!!」抱きしめられてるの恥ずかしすぎて離れようとするんだけど力が強くて全然離れられないんだよ…「でもさっきあの女の子には勉強がなんとかって…言っとったよな?」『お前が木に隠れとるの知っとったからな、そんな形で俺の気持ち知られるの嫌やし、ちゃんと言いたかったし、嘘ついた。で、俺はこうやって離したくないくらいずっと前から好きなんやけど』お前はどうなん?って顔でこっち見ないでいつもよりも億倍かっこいいから心臓もたないそろそろ心肺停止…「はぅぅぅ、ちょっと今いっぺんに色んなことがありすぎて頭の整理がついて…ないんだけど…」『ないけど??』さっきまで下にストンと落としていた腕をギューっと腰にまわし「私も大毅くんのことめっちゃ好き。ずっとずっと大毅くんしか見てなかった。」ってなぁに言ってんだぁぁぁ、、恥ずかしくて泣きそうになってたら『やーっと言うてくれた、めっちゃ嬉しい!!!』ってめっちゃニコニコ天使ちゃんんん。

 

 

『今日から彼女な』

 

 

1人をこんな長文にする気はなかったんですけどね!?!?夢小説か??(死語)

 

 

 

桐山照史

『…あの人違いやったら本当にすんません、〇〇さん?よな?』「え、もしかして照史くん…?」照史くんは小学3年生の時まで同じクラスメートだったんだけど、私の家が転勤で東京に引っ越すことになってそれ以来会ってなかった幼馴染?ではないよな、友達か!!『やんなぁ!め〜〜〜っちゃ久しぶり!』「小学生の頃以来だからもう10年以上たってる?よね?よく私のことわかったね!」『そりゃ分かるわ〜!〇〇は東京に来てすっかり垢抜けてもうたな!関西弁もすっかり抜けとる(笑)』って分かった瞬間にさん付けやめて下の名前呼び捨てにしてくるよね…照れる案件でしかない…!「まさか就職先が一緒とは…」 

『何かのご縁やな!あ、運命ちゃう?』

ってふざけて言ってくるから気になっちゃうじゃーーーん!再会した春もすぎてジメジメした梅雨も終わり、夏がやってきたよーーー!!!「照史なんでそんな黒い?まーた沖縄行った?」『せやねん!沖縄でダイビングしてきた!』私はくん付けをやめて呼び捨てデビューを果たしました…。 「今日終電までに帰れるかな…」そう、今日は前期お疲れ様会があるんだけど、なんせ上司がめちゃくちゃ飲むし飲ませてくるタイプの人で次の日仕事がなかったら男の子たちは朝まで帰れないらしい…憂鬱なまま飲みが始まったんだけど、ま〜〜〜飲まされる飲まされる。(私全然強くないのにどうしよう気持ち悪い…)と思ったのもつかの間「はいっ、次〇〇さ〜〜〜ん♡」ってペース早い…でも言われたら飲まないわけにはいかないし、どうにでもなれ!いっちょいったるか!と半ばやけくそになってジョッキ持ったら頭の上からスッと伸びてくる腕、ヒョイッとジョッキを奪われてしまったんだけど、上を見ると「照史…」『プハ〜!!!ちょうど喉渇いてたんすよね!!うまいっすわ〜!あ、こいつめっちゃ酒弱いんすよ、寝たら起きないんであんまりグビグビ飲ませんとってくださいね〜帰れんくなったらめんどいんで(笑)』と!!なんと!!かばってもらった(好き)お疲れ様会も無事に終わり、帰りに照史のところにお礼言いに行くんだけど『よーし、ちょっと公園寄ろうや!疲れた!座りたい!』と駅の近くの公園で雑談。「あの、さっきはありがとう。本当にキツかったからどうしようかと思ってて…」『やろうな、顔が「誰か助けて!」って顔しとったからな(笑)』「あ、やっぱりでてた?(笑)あれ一気してたら私倒れてたかも…本当にありがとう!」『んな、や〜め〜ろ〜や〜(笑)何回も言われたら照れるやん(笑)』っていつもの照史くんなんだけど、『それに女の子なんやからもっと自分大切にし?俺かて、心配なるから』って真顔で言ってくるから童謡を隠しきれないんだけど素直じゃないから「照史も心配してくれるんだ〜(笑)」なんて言っちゃうバカバカ(白目)

『せやで、心配で心配でたまらんわ』

って言葉にさすがにドキドキが止まらなくなって「ど、どうした?飲みすぎた?」『あぁ〜飲みすぎたけど別に酔ってないしもう我慢できへんから言ってまうんやけど』って猛烈八の字眉毛炸裂させながら

『〇〇のこと女の子としか見てへんから。』

って落ちねぇわけねぇ。。。「え?」『入社式のとき会って大人になった〇〇ドキッとしたし、ほんまに運命や思ったし、何に対しても全力で!でも、どっか抜けとってほっとけんし、守ってあげたいって思うねん。俺じゃダメか?』そんなのさ、そんなの…「ダメなわけないじゃん…」『え、ほんまに?』「実は照史私の初恋の相手なの、驚き桃の木でしょ?(古い)」って突然私カミングアウト始めるぅぅぅ。「大きくなっても優しくて明るくて声はめちゃくちゃデカイけど(笑)いい意味でなんにも変わってない照史のことが気づいたらまた好きになってたんだ、やっぱり運命かな?」っていうと『うぅ〜〜わぁ〜〜めっちゃ嬉しいぃ〜』って泣きそうな顔する可愛いワンコ。あとね、すっかり忘れてたんだけど「ねぇねぇ、終電なくなっちゃったんだけど、責任とってお家泊めて?」ってクソッタレビッチかまし過ぎたか??少し意地悪言うと、笑いながら両手で私のほっぺたブチューってしてきて

 

『言われんでも今日は帰す気サラサラないわ』

 

 

いや、だから、長すぎない???簡潔にまとめられない芸人。。。

 

 

小瀧望 

小瀧くんはクラスで一際目立つ存在の男の子で、兎に角顔とスタイルが化け物級に良い!!しかも御曹司なんすよ〜くぅ〜〜〜似合う!なので女子からも男子からも人気!!ザ★王道爆モテ少年。まぁそんな私は特に目立ってもない普通の女子高生で好きなものはディズニーと動物(俺か!?vo:淳太くん)毎月ある席替えでは小瀧くんの左右上下になりたい女子が戦争に行くような面持ちでクジを引くんだけど、小瀧くん一番後ろの窓際になってしまい枠が狭まる、女子たち焦る、だがしかし私が小瀧くんの前の席になるみたいな神様の意地悪ってあるよね???(ない)しかも小瀧くんの隣は男子でその男子が猛烈に女子から非難されるよね???かわいそう。。。席替えどうでもいいしむしろ女子から僻まれるからめんどくさいって思ってる。。すると後ろから『同じクラスやのに全然喋ったことないよな〜?よろしく!』って挨拶してくるキュルルンワンコ小瀧。だが私は騙されないぞ!!「あぁ、確かに。よろしくね」ってめちゃめちゃ淡白な返事するよね〜しがち。それからは口開けて寝てる小瀧くんにプリントまわしつつ「坊ちゃん起きる時間ですよ」って起こしてあげたり、『ん〜〜、数学とかわ゛か゛ら゛へ゛ん゛(涙)」って唸ってるところ教えてあげたり、それなりにボチボチやってた(あぁ〜小瀧くんが人気なのわかるかもとも思ってた)いつかのお昼休みに私がディズニーのパレードをイヤホンつけてスマホで見てたら『なにそれ!キラキラや!』ってイヤホンつけててもわかるくらいのボリュームで言ってくる小瀧くん。「え、知らんの?ディズニーの夜のパレードめ〜っちゃ綺麗やねん!何回見ても感動すんねん!」って言うとキラキラウルウル僕も見たいワンッて目で見てくるから「……………一緒に見る??」って言うと『ほんまに〜ぃ♡?あーとっ!』って左耳のイヤホンだけ奪ってきて一緒に見るよね………さすがの私もキュンキュンしてしまった………だって肩が!?!?触れてるんすよ!?!?『ほんまめっっっちゃ綺麗やな!見に行ってみたいわ〜』「修学旅行ディズニーやん?見れるやん!」『うわっ、そやった!!!!めっちゃ楽しみやん!」』そうなんです、三ヶ月後に修学旅行控えてるんすわ〜〜〜。『〇〇さんディズニー詳しいやんな?俺めっちゃ完璧なコースで進みたいねん!コツ教えてや!』って「え、まぁいいけど…」『りゅ〜せ〜、今日の放課後暇〜??マクド行こう。〇〇さんも来てな!今日からディズニー勉強会や!』って突然爆モテ仲間の流星くんも呼ぶから流石に1人対爆モテツインだと殺されると悟った私は「一緒にまわる●●も一緒でいい?流星くんのこと好きやから、な?」ってまわる予定の女の子も連れて行きます。それから何回か4人で放課後集まるようになったんだけど『4人でまわるんめっちゃ楽しみやな!!なぁ流星!!』って、待って、え??「え、4人でまわるの??」って私があたふたしてたら

『えぇぇぇぇぇ、こんなに計画しといて4人でまわらんて逆になに!?なんなん!?この集まりなんやと思ってたん!?あほなん!?』

って残りの3人から総ツッコミされるんだけど、小瀧くんとまわれるって思うと…ちょっと嬉しいんですよね///その夜小瀧くんからこんなLINEが

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ちょっと待って、ちょっと待ってお兄さん(古い)小瀧くん優しいからこんなこと言ったんかな…とほんの少しの期待を胸に当日を迎えます。もちろんはちゃめちゃに楽しいディズニー、みんなで計画しただけあって乗り物もたくさん乗れたしキャラクターとも写真めちゃくちゃ撮れた!『ミッキーってめっちゃやばない!?はぁ!?意味わからんくらいかっこええわ!?負けた』って言ってるし「●●さんこっちのお花んとこで写真撮ってあげる〜」ってポヤポヤ流星と友達はいい感じで本当に楽しい最高青春してるっ…!夜になってはぐれるタイムやって参りました。『こっち行こうっ!』って急に手をパッと繋いで反対方向に離れていくんだけど、ポヤポヤな2人は気づかないよね…『っしゃ!もう完全に離れたな!俺ら違うとこで見ようや!』「っと、その、手ぇ〜が〜…」そう、手繋いだままだった(放心)『うわっ、ごめんほんまごめん』ってそんな照れないでよ小瀧くん。。。すると突然私とは正反対の小さくて可愛らしい〜女の子がトコトコこちらに寄って来て「あの、小瀧くん!10分だけ時間くれへん?」って言いに来るの!!!どう考えても告白じゃ〜ん!!!『え?』とか言ってるから「いやいや、行ってきなよ。私のこと気にせんで。あの子も勇気出して小瀧くんに声かけてるんだし、私だけが小瀧くん独り占めしてるのはズルいしね?」っていい女ぶるんだけど正直不安で仕方ないし、一緒に見たかったな〜ってなる(なるよね)『ごめん!絶対すぐ戻って来るから』って2人は人ごみの中に消えていくの。。寂しさが自分の中にあることに気づいてここで初めて小瀧くんのことが好きって実感が湧くし、湧いた途端に悲しい気持ちになって、待っててって言われたのに離れてシンデレラ城が綺麗に見える場所に移動するんだけど、パレードはきちんと見れないし、なにやってんだ私。。。って涙目で下向いてたら突然後ろから『待ってて言うたのに、なんで待ってないねん!心配したやん!誰かにさらわれたかと思ったわ…』って息があがってる小瀧くんいるよね(泣)「なんでここにおるって分かったん?さっきの子は?」『一番最初に行ったマクドで言うてたやん、「ここからのシンデレラ城が一番好き」って。やからここかな〜って思って、ちなみにさっきの子は終わらせてきたしその話なし』って覚えてくれてるしあえてさっきの小娘の話題に触れさせない(滝涙)「そんな、あんなぽろっと言ったこと覚えてたん…?」『当たり前やろ、俺〇〇さんがシンデレラ好きやからめっちゃ調べたからな!』んんんん可愛い(嗚咽)「ほんまに小瀧くんは優しいんやな、ありがとう。」

『なぁ、俺みんなにこんな優しいわけじゃないからな?〇〇さんだけやからな??』

ってさすがの鈍感な私でも気づくよ〜〜〜〜ここで涙止まらなくなるくそダル女なのでもし相手がタカヒロなら捨てられてます。「え!泣く要素どこ!?』って笑ってる小瀧くんに「っ好きやから、小瀧くんのこと好きやからめっちゃ嬉しいんやもん、そこが泣く要素やアホ」『…ほんまに?』「ほんまやなかったらこんなに泣かんわ私は女優か」って言ってるとキュルルンワンコ小瀧くんは突然抱きしめてくるし『なんそれめっちゃ可愛い死ぬ。俺の方がめっちゃ好きやし」』って言ってくれるよね。。。しかも私たちを祝福するかのように花火もあがるよね。。。『もうさん付けやめていい?』「うん、ええよ」『やから、〇〇も下の名前で呼んで?』「の、の、のぞむぅ…」ってめちゃくちゃに照れてると『あーーーーーー、可愛すぎ。他の男にそんなんせんでな…』てするわけないじゃーん。

 

『次は2人でちゃんとパレード見よな』

 

 

友達に「どう?小瀧くんとは付き合えた?」ってLINEくるから「なんで、知ってるん?!」「いや、マクドの時からやけど小瀧くんむっちゃわかりやすいくらいにあんたのこと好き好きオーラでてたやん、あんただけやで気づいてないん。流星も気づいてたんに(笑)」「まじかよ。。。」「で、あんたもやっとディズニーで好きって気づいたん?遅すぎやろ!?!?(笑)」「そ、そういうあなた達こそ!!!どうなったんや!!!」「私らはお互い両思いって気づいてたしスマートにに付き合ってるけど?」「おつよいですね。。。」ってそんな会話もしたい。

 

 

 

 

長すぎて笑うんやけど。。。ギブアップ。。。しかも夏関係あるか?これ?

 

 

またちょくちょく下書きに書いていってあげようかな他の4人も。。。淳太くんだけは絶対書きます書かせてください。